光野浩一、某日の記憶のかけら。


Feb.25th.2019

 

 

 

九州コンテンポラリーアート 佐賀展、作品搬入。

 

展示計画は2転3転するが、そこはナマの作品が出会う場所だ。小さく収まる訳がない。


変更のスリルに肝を冷やすも、生き生きとした作家たちや刻々と変化する会場はやはり面白い。

このあたりはグループ展の難しさでもあるが、醍醐味でもある。

 

最終の重要パーツ、白い木球500個を作品に注ぐ。作品が動き出す。

 

 
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