| 項目(サポート) |
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| 強さ=総合的な戦闘力の目安。あくまで目安なので相性などに左右される。 |
| E4=障害物にもならない。 E3=足手まとい。 E2=自分の身を守るので精一杯。 E1=安定した強さや特殊能力により戦闘に参加できる。 |
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| 霊格=魂の格ともいえる、アストラル界における存在の位の高さ。異能の素質を示す。 |
| E=下位ランク。高位の力を借りれば何とか霊象を操作できる。 D=一般ランク。修行すれば異能を身に付けられる。 C=支配者階級。人間としては最高レベル。 |
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| 霊象=異能を操作する能力。方法は様々だが後天的に身に着けていく。自分の霊格に係る。 |
| E=まったく扱えない。 D=制御不能。自分の力をうまく使えない。 C=荒削り。限定的に制御が可能。 B=効率化。コントロールがうまく出来ている。 |
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| 身体=腕力や知覚、単純な頑丈さから環境への適応能力まで肉体能力全般に関する目安。 |
| E=ひ弱。 D=一般人。 C=鍛えられている。 |
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| 技術=後天的に心身に身につける能力。戦闘に関するものだけでなく、総合的なもの。 |
| E=素人。 D=そこそこ。ポイントは押さえている。 C=ベテラン。そつが無い。 B=常識外れ。一般人から見れば超能力を持っているかのように行動できる。 |
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| 社会=社会的な影響力。コネ、権力、財産、組織力など。 |
| E=一般人。 D=有名人。 C=有力なコネを持つ。 B=ある分野の有力者。 A=有力国家に食い込んでいる。 |
| 項目(通常) |
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| 強さ=総合的な戦闘力の目安。あくまで目安なので相性などに左右される。 |
| D4=単独の戦闘は厳しい。 D3=良くも悪くも中レベル。 D2=単純な強さは一流クラスだが、何らかの弱点や戦術的弱みがある。 D1=一流クラスともやり合える。 |
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| 霊格=魂の格ともいえる、アストラル界における存在の位の高さ。異能の素質を示す。 |
| E=下位ランク。高位の力を借りれば何とか霊象を操作できる。 D=一般ランク。修行すれば異能を身に付けられる。 C=支配者階級。人間としては最高レベル。 |
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| 霊象=異能を操作する能力。方法は様々だが後天的に身に着けていく。自分の霊格に係る。 |
| E=まったく扱えない。 D=制御不能。自分の力をうまく使えない。 C=荒削り。限定的に制御が可能。 B=効率化。コントロールがうまく出来ている。 A=修得。自分の力をほぼ100%引き出せる。 |
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| 身体=腕力や知覚、単純な頑丈さから環境への適応能力まで肉体能力全般に関する目安。 |
| E=ひ弱。 D=一般人。 C=鍛えられている。 B=超人。 A =超生命体。 |
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| 技術=後天的に心身に身につける能力。戦闘に関するものだけでなく、総合的なもの。 |
| E=素人。 D=そこそこ。ポイントは押さえている。 C=ベテラン。そつが無い。 B=常識外れ。一般人から見れば超能力を持っているかのように行動できる。 A =人外。異能と渡り合える。 |
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| 素質=将来的にありうる能力、技術の上昇について。 |
| E=あまり成長しない。 D=時間、経験に応じて成長する。 C=才能があるが、成長と共に伸びは緩やかになる。 B=非常に才能がある。 A=急激な成長がある。 S=覚醒する。 |
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| 社会=社会的な影響力。コネ、権力、財産、組織力など。 |
| E=一般人。 D=有名人。 C=有力なコネを持つ。 B=ある分野の有力者。 A=有力国家に食い込んでいる。 |
| 項目(一流) |
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| 強さ=総合的な戦闘力の目安。あくまで目安なので相性などに左右される。 |
| C3=強力。驚異的強さ。 C2=敵なし。完全武装した軍人でも太刀打ちできない。 C1=英雄。羨望を集める強さ。 B=化物。設定世界で一般的に考えられる強さの上限。 |
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| 霊格=魂の格ともいえる、アストラル界における存在の位の高さ。異能の素質を示す。 |
| E=下位ランク。高位の力を借りれば何とか霊象を操作できる。 D=一般ランク。修行すれば異能を身に付けられる。 C=支配者階級。人間としては最高レベル。 |
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| 霊象=異能を操作する能力。方法は様々だが後天的に身に着けていく。自分の霊格に係る。 |
| E=まったく扱えない。 D=制御不能。自分の力をうまく使えない。 C=荒削り。限定的に制御が可能。 B=効率化。コントロールがうまく出来ている。 A=修得。自分の力をほぼ100%引き出せる。 S=マスター。自分の潜在能力までも引き出している。 |
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| 身体=腕力や知覚、単純な頑丈さから環境への適応能力まで肉体能力全般に関する目安。 |
| E=ひ弱。 D=一般人。 C=鍛えられている。 B=超人。 A、AA、AAA=超生命体。 |
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| 技術=後天的に心身に身につける能力。戦闘に関するものだけでなく、総合的なもの。 |
| E=素人。 D=そこそこ。ポイントは押さえている。 C=ベテラン。そつが無い。 B=常識外れ。一般人から見れば超能力を持っているかのように行動できる。 A、AA、AAA=人外。異能と渡り合える。 |
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| 社会=社会的な影響力。コネ、権力、財産、組織力など。 |
| E=一般人。 D=有名人。 C=有力なコネを持つ。 B=ある分野の有力者。 A=有力国家に食い込んでいる。 |
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| 特殊= 上記の能力では表せていない、戦闘に関した超常的な才能があるかどうか。 |
| 運命=分析力や気運など。 奥儀=強力な異能。 特化=特別な効果を持った異能があるが霊象能力の才能の大半が費やされる。 封印=特殊状況でのみ発揮される力。 平凡=なし。 |
| 項目(超越者) |
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| 強さ=総合的な戦闘力の目安。あくまで目安なので相性などに左右される。 |
| B=化物。設定世界で一般的に考えられる強さの上限。 A=伝説。シナリオにおいて絶対的な権力を持っているかのように、好き放題な行動が出来る。 AA、AAA=最強。漫画でいうならラスボスとか決して本気を出さない師匠キャラ的位置づけ。 |
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| 霊格=魂の格ともいえる、アストラル界における存在の位の高さ。異能の素質を示す。 |
| C=支配者階級。人間としては最高レベル。 B=精霊王。 |
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| 身体=腕力や知覚、単純な頑丈さから環境への適応能力まで肉体能力全般に関する目安。 |
| E=ひ弱。 D=一般人。 C=鍛えられている。 B=超人。 A、AA、AAA=超生命体。 |
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| 戦術=コンディションや相性にどれだけ左右されるかを表す。 |
| D=攻略法あり。弱点がある。 C=強さに秘密。術などで強化しているので外的要因に影響されやすい。 B=油断。慢心や規律などちょっとした波がある。 A=完璧。普通は隙がない。 |
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| 災厄=存在の危険度。どれだけの被害を周囲に与えられるかの目安。 |
| C =極端な被害は無し。 B=特定のステップで市街レベルの被害が出せる。 A=市街レベルの被害。 S=メガデス。 |
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| 社会=社会的な影響力。コネ、権力、財産、組織力など。 |
| E=一般人。 D=有名人。 C=有力なコネを持つ。 B=ある分野の有力者。 A=有力国家に食い込んでいる。 |
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| 系統=異能の分類。 |
| 神力=高位存在の解析不能な力。便利に使うことができる。 達人=超絶技能の使い手。応用はあまり利かないが、個人戦闘においては絶大な効果がある。 超力=感覚で異能を制御。ややこしい規則はないが効果が自身の調子に大きく左右される。 魔術=知識でもって異能を操る。理論的にはあらゆる事が起こせる。 |