発表拠点である福岡市で新作インスタレーション発表・地元宮崎では新作オブジェを添えるという隔年での個展発表です。グループ展にも参加しています。
これから/開催中の企画  終了した企画 *上段が新着。会期の前後とは一致しないことがあります。

平成31年度は福岡で個展発表です。グループ発表が追加されるかも知れません。

 

常設展にて旧作『MEMORIES 1987〜1996』が展示中です。

ヘイ・セイ・アート

2019年 3月19日(火)〜5月6日(月) 都城市立美術館

2019年5月1日の改元に合わせて、「平成」の時代30余年の間に生まれた郷土ゆかりの作品を紹介し、時の流れを振り返ります。

都城市立美術館 情報ページ

 

新作インスタレーションによる個展。

個人の生と社会の関係を静かに考えるための空間を創出。

光野浩一展

2019年 11月25日(月)〜12月8日(日)

 福岡市・アートスペース貘

個人の生と社会の関係や繋がりの可能性・断絶。

観客は展示空間に身を置くことで、違和感や語り得ないものの気配を体感する。


独立と孤立・停滞。

現代人の立ち止まる場所を創出。

 
 

個人の生と社会の関係を俯瞰するモデル。新作インスタレーションです。

九州コンテンポラリーアート2019 佐賀

〜 私たちは、それでも想像する 〜

2019年
2月26日(火)〜3月3日(日)  佐賀市 ・佐賀県立美術館 *
3月7日(水)〜10日(日)  佐賀市 ・佐賀大学美術館
2月22日(金)〜3月10日(日)  佐賀市 ・ギャラリーシルクロ
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* 光野浩一は佐賀県立美術館での展示に参加します。

佐賀県立美術館での展示は床置きの新作インスタレーションです。

 

 
 

母校・宮崎大宮高校の創立120周年ギャラリー、そのパーマネント・コレクションとして4点のオブジェが加わりました。

『耐え難くも甘き不在(T〜W)』(2003・宮崎市・WINDFARM個展出品)

宮崎市・宮崎大宮高等学校 120周年ギャラリー(常設)
     
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