光野浩一、某日の記憶のかけら。


Nov.24th.2015




福岡県立美術館・九州コンテンポラリーアート展搬入。

 上を下への大騒ぎとは対照的な、1階ロビー裏口の張り紙。

どの作家が描いたのだろう?


 猫も鑑賞に来る美術館、なかなか魅力的ではないか、と緩む。